| はじまるよ〜 |
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ゴールデンウィーク最終日、快晴!今日は、「竹ぽっくり」・「大根てっぽう」・「竹バウムクーヘン」と、竹尽くしのプログラムです。
まずはじめに、はじめてのお友達とジャンケンと握手で、仲良くなりましょう!時間内に、できるだけたくさんのお友達とジャンケンしましょう。 |
| @竹ぽっくり作りスタート |
竹ぽっくり作りのはじまりです。
目の前には、太〜い竹がゴロンゴロン。「えっ?コレを僕たちが切るの?」そうですう、これをみんなで協力をして切るんですよ。お友達や、おうちの方に押さえてもらって、ノコギリでさぁ、切りましょう。 |
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2個の竹を切り終わったら、紐を通す穴を開けてもらいます。紐を通して、長さを調節したら出来上がり!
グラウンドに設置された、竹ぽっくり専用コースにチャレンジして、竹ぽっくり検定に挑戦。うまく乗ることができるかな? |
| A大根てっぽう作りスタート |
次は、大根てっぽう作りです。片手で握れる程度の、少し細めの竹を使って作ります。
慎重に、ノコギリで切れ込みを入れて ナタで割ります。竹は繊維がまっすぐなので、簡単に割ることができます。
おうちの方と一緒に、息を合わせて 協力して作っていきます。
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ゴムの力で、大根の弾を飛ばします。
飛ばしっこ競争、的当て、空高く飛ばしたり・・・
子どもたちのアイディアでで、遊びはどんどん広がります。
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| B竹バウムクーヘン作りスタート |
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午後のプログラムは、竹を使ったバウムクーヘン作り。大人チームは、大きなバウムクーヘンを3本焼きます。炭火の上で、竹に巻きつけた生地が垂れないように素早く、時にはじっくりと焼いていきます。キツネ色の焼き色が付いてくると・・・甘〜い香りが。
何回も、何回も生地を付けては、焼き、付けて焼いてを繰り返し、ハイ出来上がり!
*ここまでの大きさになるまで結構大変なんですよ |
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←子ども達は、1人用のミニバウムクーヘンにチャレンジ。まずは生地を作る所から。卵白を泡立てるのが大変!
→細い、竹の枝の先に生地を付けて焼いていきます。 |
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まんまるのバウムクーヘン、「甘くて、ふかふか〜」
自分で一生懸命、作った(育てた?)バウムクーヘン。
食べるのがもったいなくて、お土産にしたい!と大事に持ち帰る子もいました。
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