川崎市黒川青少年野外活動センター  
団体利用
〜スタッフを紹介します〜
スタッフにはそれぞれ[キャンプネーム]がついています。
名前のとなりにあるのが各自のキャンプネームです。
活動中はみんなキャンプネームで呼び合います


●野口 透(ロバ)

所長


自然体験活動の指導者として最前線で20年以上の指導実績を持つ。山梨県北杜市にある国際自然大学校日野春校の校長として、地域密着・循環型の自然学校を作りあげた。冒険教育(PA)プログラムやドラム缶のピザ焼き教室など、日帰りで体験できる教育プログラムを学校団体に提供し、また(当時)文部省から委託を受け、30泊31日の長期キャンプのディレクターを務め、日本国内の長期キャンプの足がかりを作った。当センターにおいては、プログラムをより充実させ、多くの市民の方に自然体験活動の素晴らしさを体験してもらえるように奮闘中。
伊藤 めぐみ(るーと)

ディレクター

小学生から始めたガールスカウトがきっかけで、キャンプが大好きです。『いかに快適に、楽しく面白く工夫出来るか!』みんなでキャンプを作っていく過程がたまらなく好きです。今はこのセンターの魅力作りをしています。黒川の自然を生かしたアウトドアクッキング・クラフト・野外ゲームなどなど。このセンターで、野外活動のアイディアや楽しさを伝えていけたらと考えています。また、子どもたちの学び・経験・チャレンジ・仲間作りの場にしていきたいです。たくさんの方々と繋がって行きたいと思っています。どうぞ、よろしくお願いします!最近はどんぐりに夢中です。拾って、遊んで、食べて、染めて。。

松田 悠志(にいやん)

ディレクター

宮沢賢治の童話を愛する岩手県生まれです。学生の頃、岩手山青少年交流の家でボランティアをして自然体験に興味を持ちました。ネイチャーゲームや冒険教育(PA)、GEMSのワークショップに参加し、これらを生かした活動を提供したいと思っています。得意分野は星座と、星の話!
人と自然の関係が見えてくる地域の民話なんかも大好きです。どうぞよろしく!
加藤 美貴(みつき)

事務

岐阜県多治見市生まれ、愛知県豊田市で育ちました。20代で行ったオーストラリア1周ツーリングがきっかけで自然に携わる仕事・インタプリターをしています。「愛・地球博」では、森の自然学校のインタプリターをしていました。もっともっとたくさんの人と自然の中で色んな発見をしていきたいと思っています。黒川に来たら、声をかけてね!!
ソロキャンプ・自然散策・バックパッカーでの旅行が大好きで、たまに海外逃亡を企てます・・